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[Glitterfy.com - *Glitter Photos*] シングルママと障害児ヒナの2人で成長日記 ヒナと同じ脳性麻痺の男性にお会いして思った事。普通学級より特別支援学級への決意が固まる。

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ヒナと同じ脳性麻痺の男性にお会いして思った事。普通学級より特別支援学級への決意が固まる。

ヒナが大人になってからのイメージが全くわかないヒナママ、

大人の脳性麻痺の方がいたら、できるだけお会いしてみたい、と思ってる。


今回も、縁あって、脳性麻痺の方とお会いする事ができた。

「昭和記念公園でディスクゴルフの大会があるので、よかったら来ませんか?」と誘っていただいたので、

ご一緒させていただいた。


丈さんは、ご自分でサークルも作っていて、とっても活動的な方

サークルでは、キャンプにいったり、あちこち出かけたりしてるみたいでとっても活動的

こうして、障がいを持った方達が意欲的に活動してるのを見るとなんだかうれしい


丈さんとは、最初は文字でのやりとりだけだったんだけど、

しっかりした文章を書くし、ちゃんと漢字も使ってるし、

「え?本当にヒナと同じ脳性麻痺なの???」ってびっくりした。


しゃべれない・意思疎通ができないヒナを見ていると、

脳性麻痺っていうのは、しゃべったり、意思疎通ができなっくって、

ましてや文字を書いたり文章を書いたりするなんてできないんじゃないかな?って思ってたので、

丈さんの文章力にはびっくりしたし、漢字もキチンと間違いなく使ってるのにはいい意味で衝撃を受けた。


もしかして、脳性麻痺にも知的障害がないタイプもあるのかな???

ヒナの場合は、肢体不自由だけでなく、知的障害もある脳性麻痺。

だからたぶん、この先、しゃべったり、意思疎通はできないんじゃないかな~ って思ってたんだけど、、、


さらに驚いたのは、昭和記念公園まで、電車で、お一人でこられた事!!

ヘルパーさんなしでひとりで電車に乗れる、って事はすごいと思ったし、

それなら自分の好きな場所に行けていいな~ って思った。


言葉は、正直、不明瞭だったので、私には言ってることが理解できない部分もあったりして、申し訳なかったけど、

これも慣れなんだろうな~ って思った。


ディスクゴルフ会場には、丈さんの知り合いがいっぱいいたのだけど、

みなさん、丈さんの言ってることをちゃんと理解できてた。


驚いたのは、丈さんはご自分もディスクゴルフをなさる事。

電動車椅子にはたくさんの荷物がぶらさがっていて、

その中のひとつにはディスクゴルフのディスクがいっぱい詰まってた

ディスクゴルフがすごく好きなんだろうな~

「やってみませんか?」とさそっていただいたので、やってみるけど、

これがまた難しい

丈さんの方がよっぽどお上手だった


丈さんは、ディスクゴルフを始めてから、歩けるようになったのだという。

とはいえ、歩いた後は息切れしてたし、

丈さんにとって、歩く、っていう事は相当体力を消耗する事なんだろうな~、と思った。

それでも、大好きなディスクゴルフを続けたいから、こうして歩けるようになったんだろうな~


丈さんがディスクゴルフを始めたきっかけは、

この大会にも参加してる、支援学校の先生が、丈さんにディスクゴルフというものを教えてくれたのだという。


障がい児の親って、たいていの人はなにがなんでも普通学校へ入れる事を望んでるみたいだけど、

支援学校っていうのは、

その子にあった方法で、

その子のできる範囲で興味を引き出し、

一緒にできる事を探して見つけてくれるんだな~ って思ったら

普通学級で自分ができる事もわからずすごさせるより、

やっぱり支援学校に入れた方が子供にとっていいよな~ って思った


ヒナの笑顔を増やすため・たやさないためには支援学校のほうがいいよね~

20111103115753.jpg

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No title

その子らしさを一番引き出してくれる学校は何処か~
基準はその辺にあるんだと思います。
親の希望(夢だったり、見栄だったり、意地だったり、世間体だったり…)だけで、子供に無理をさせても、大変な思いをするのは子供ですから。



No title

とても貴重な体験をされたのですね。
それにしてもTさんという方はすごい!!感動してしまいました。
ヒナちゃんにも可能性が広がるといいですね!!

No title

やりたい!っていう自分の気持ちが、一番の活動力になるんですね。

脳性麻痺と云ってもいろいろですよね。
運動能力だけに影響してる人もいるし。

きっと言葉の聞き取りは慣れでしょうね。


学校、教育は悩みますよね。
普通学級か支援学級か、選択肢があるとそれぞれにいいところがあるだろうし。
その子がどんな障がいなのか・・で、選ぶんだろうけど、きっと親御さんは悩みますね><

Re: No title

たろうとはなママさんこんばんわ~

> その子らしさを一番引き出してくれる学校は何処か~
> 基準はその辺にあるんだと思います。

ですねー。普通学校だから、とか支援学校だから、とかでなくって、大事なのは子供の可能性を引き出してくれる学校だと思います。

> 親の希望(夢だったり、見栄だったり、意地だったり、世間体だったり…)だけで、子供に無理をさせても、大変な思いをするのは子供ですから。

普通学級にこだわってる人をみると、親の希望(ミエや世間体)だけで子供の事は考えてないんじゃないか、、、、って思うときがあります。

Re: No title

はなママさんこんばんわ~

> とても貴重な体験をされたのですね。

はい、とても貴重な経験をさせていただきました^^

> それにしてもTさんという方はすごい!!感動してしまいました。
> ヒナちゃんにも可能性が広がるといいですね!!

本当にびっくりするほど意欲的で、自分で何でもできちゃうんですよね~

ヒナにも私にはわからない可能性がまだまだあるのかな、、、と思いました。

Re: No title

マキさんこんばんわ~

> やりたい!っていう自分の気持ちが、一番の活動力になるんですね。

結局は、親がおしつけるのでなくって、子供のやりたい!!って気持ちが大事なんだと思いました☆

> 脳性麻痺と云ってもいろいろですよね。
> 運動能力だけに影響してる人もいるし。

本当にいろいろなんだな~ って思いました。

> 学校、教育は悩みますよね。
> 普通学級か支援学級か、選択肢があるとそれぞれにいいところがあるだろうし。
> その子がどんな障がいなのか・・で、選ぶんだろうけど、きっと親御さんは悩みますね><

普通学校を希望する親は、「普通学校に通わせたい!!」って親の気持ちの方が強い気がします。

でも、子供にとって本当にいいのは支援学級じゃないのかな~ って思うときもあります。

はじめまして!

いつも楽しみに読ませていただいてます!はじめてのコメントです(。-_-。)

私の娘も今年5歳、進路のことも色々と思う時期です。
肢体不自由児、医療的ケア有り、という我が子には養護学校がいいのではないかと考えています。娘のペースには、その方が良い、と。

子供の為に、と考えていることが実は「自分の為」にすり変わらないようにしなくちゃいけませんよね。混同してこんがらがってしまっている方も多いようにも思います。

ひなちゃんの笑顔を見ていると、ひなちゃんのママはきっとひなちゃんの思いにちゃんと寄り添ってあげてるんだろうなと、いつも感じて優しい気持ちにさせてもらっています。

私もそうありたいと思います(^^)

No title

私は、息子の発達相談で出会った幼児心理の先生との出会いで、子育て感が大きく変わりました。

息子は就園前に療育教室にお世話になりました。
その療育の幼稚園は、市外からも入園を希望する子がいるなど、
ある程度評判のあるところだったのですが、

療育教室の良さは、
豊富な経験を持ついろいろな分野(幼児心理や臨床福祉士、言語発達)のプロのスタッフが揃っていることと、
少人数制が徹底していることです。

子育てに携わる親の勉強会も、先生との話し合いも数多くあり、
その子にとってできるだけ最良のかかわり方を検討していました。
同じ子供を抱える先輩ママ・同年齢ママとのお話会もありました。

普通学級の先生も立派ですが、
普通学級は大抵大人数の保育・教育をしなければならないので、
おそらく個々の子供への対応という面では療育にはかなわないところもあると思います。

以前、ブログで何回か書いたのですが、
子供は小さいうちは、できるだけ自信をつけることが大事です。
子供が大きくなるときに、大人になるまでで一番大事な土台です。

普通学級で刺激を受けて、より発達する子もいれば、
常に怒られたり、劣等感を感じたりして、
それが自信喪失になることもあります。
療育教室で個々に面倒を見てもらうことで、自信をつける子もおり、
療育教室のようにゆっくり物事が進んだり、少人数では刺激が少なすぎる場合もあります。

それは、その親が子供にあっているだろう方を選択してあげるしかありません。

先輩ママからのお話で印象的だったのは、
「どのような選択をしても、子供は大好きなママの決断ならその結果を受け入れるでしょう」と。
私、とても悩んでいたので、その先輩ママの話を聞いて、すごく泣けちゃいました^^;

ヒナちゃんにとって、ヒナママさんが良いなと思ってしたことは、
その思いは間違いなくヒナちゃんに届きますよ♪

長くなってしまい、数日考えたのに、うまくまとまりませんでした。
すみませんでした。

No title

そんなレストランがあったとは存じませんでした。
健常者も障がい者も、同じ人間。でも健常者の方が、当たり前のことに感謝できなくなりがちですよね。
そういえば、この記事を拝読して、『愛しのローズマリー』という映画をふと思い出しました。
ギニース・パルトローは好きでなく、最初はどうってことない映画…という感想だったのですが、何年か経って見てみたら、健常者と障がい者が分け隔てなく登場して、それも普通に働いて、楽しそうで、製作者の“理想の社会”を感じました。
主人公は最初女性を外見でしか判断できないダメ男なんですが…あることをきっかけに心の美しさだけが見られるようになる。そして真の愛を見つけるという映画。もし機会があったらご覧になってみてくださいね♪

Re: はじめまして!

megumiさんはじめまして~

> いつも楽しみに読ませていただいてます!はじめてのコメントです(。-_-。)

そういってくださると、すごくうれしいです♪ありがとうございます*^^*

コメント、、、大丈夫、怖くないですよ~ ←余計怖いw

> 私の娘も今年5歳、進路のことも色々と思う時期です。
> 肢体不自由児、医療的ケア有り、という我が子には養護学校がいいのではないかと考えています。娘のペースには、その方が良い、と。

おお!!同じなんですね♪

そろそろ真剣に考えないといけない時期ですよね~><

> 子供の為に、と考えていることが実は「自分の為」にすり変わらないようにしなくちゃいけませんよね。混同してこんがらがってしまっている方も多いようにも思います。

同感です!!

「絶対に普通学校に!!」ってこだわってる人を見ると、

子供の為、というより、自分(親)のためなんじゃないかな~ って思います。

> ひなちゃんの笑顔を見ていると、ひなちゃんのママはきっとひなちゃんの思いにちゃんと寄り添ってあげてるんだろうなと、いつも感じて優しい気持ちにさせてもらっています。
> 私もそうありたいと思います(^^)

ううう、、、そういっていただけると嬉しいです(;;)

私自身、ヒナにとって何が一番いいのか、まだ試行錯誤ですので、、、

時々、自分が正しいのかどうかわからなくなったり。

お互い育児大変ですが、一緒に頑張りましょうね♪

Re: No title

NORさんこんにちわ~

> 私は、息子の発達相談で出会った幼児心理の先生との出会いで、子育て感が大きく変わりました。

誰かとの出会いで変わる事ってありますよね。

> 療育教室の良さは、
> 豊富な経験を持ついろいろな分野(幼児心理や臨床福祉士、言語発達)のプロのスタッフが揃っていることと、
>少人数制が徹底していることです。
> 子育てに携わる親の勉強会も、先生との話し合いも数多くあり、
> その子にとってできるだけ最良のかかわり方を検討していました。
> 同じ子供を抱える先輩ママ・同年齢ママとのお話会もありました。

私もそこだと思うんですよね~

やっぱり専門スタッフがいるのといないのでは大違いなんではないのかな~ と思います。

親自身も、健常児育児の親御さんと一緒だと孤立してしまうと思うんですが、同じような境遇の親と一緒ならお互い悩みを話しあったり、親自身の心にとっても支援学級の方がいいような気がするんです。

だから、自分は心が弱いな~ という親ほど支援学級に通わせたほうがいいんじゃないの?って思うんですが、、、

実際は逆みたいですね、、、

> 以前、ブログで何回か書いたのですが、
> 子供は小さいうちは、できるだけ自信をつけることが大事です。
> 子供が大きくなるときに、大人になるまでで一番大事な土台です。

おっしゃるとおりですね♪

> それは、その親が子供にあっているだろう方を選択してあげるしかありません。

子供のための学校選びなのか、親のための学校選びなのかわからなくなってる人がいるんじゃないのかな~ と思います。

> 先輩ママからのお話で印象的だったのは、
> 「どのような選択をしても、子供は大好きなママの決断ならその結果を受け入れるでしょう」と。
> 私、とても悩んでいたので、その先輩ママの話を聞いて、すごく泣けちゃいました^^;
>
> ヒナちゃんにとって、ヒナママさんが良いなと思ってしたことは、
> その思いは間違いなくヒナちゃんに届きますよ♪
>
> 長くなってしまい、数日考えたのに、うまくまとまりませんでした。
> すみませんでした。

いえいえ、数日考えていただけて光栄です*^^*

真剣に考えてくれたんだな~ ってうれしいです*^^*

Re: No title

はなママさんこんにちわ~

> そんなレストランがあったとは存じませんでした。

数は少ないですけれども、職業訓練の一環としてやっている支援施設もあるようです。

> 健常者も障がい者も、同じ人間。でも健常者の方が、当たり前のことに感謝できなくなりがちですよね。

健常者は、あたりまえの事が普通にできるので、当たり前の事に満足できなくって愚痴や文句を言ったりする。

そういった意味では、障がい者の方が、幸せなんじゃないか、って思います。

> そういえば、この記事を拝読して、『愛しのローズマリー』という映画をふと思い出しました。
> ギニース・パルトローは好きでなく、最初はどうってことない映画…という感想だったのですが、何年か経って見てみたら、健常者と障がい者が分け隔てなく登場して、それも普通に働いて、楽しそうで、製作者の“理想の社会”を感じました。
> 主人公は最初女性を外見でしか判断できないダメ男なんですが…あることをきっかけに心の美しさだけが見られるようになる。そして真の愛を見つけるという映画。もし機会があったらご覧になってみてくださいね♪

おお~!!気になります!!早速動画探してみます♪

No title

こんにちは。
いい出会いをされてますね!
そんなこと言ってる私も、ヒナままさんとこうして知り合えて本当によかったです♪

Re: No title

キックのママさんこんにちわ~

> こんにちは。
> いい出会いをされてますね!
> そんなこと言ってる私も、ヒナままさんとこうして知り合えて本当によかったです♪

いえいえ、こちらこそお知り合いになれてよかったです*^^*

障害・病気の種類は違えど、キックさんとキックのママさんの戦う姿にこちらもいろいろと学ばせていただく事が多いです*^^*

No title

ヒナままさま

今日はうちのブログのある記事にリンクをさせてください。

http://yaplog.jp/ten-hashi/archive/3310

実はこれは友人ですが、30年以上前に、極小未熟児で生まれ、その後、原因不明の発達遅延と脳性まひ、になった片山広樹さんのYoutube画像が入っています。この方は通常は、車いすか、または両脇の松葉づえで、ほぼ自立歩行が難しく、また、軽度知的障害もある方ですが(就業はされています)手も麻痺していました。お会いしてよくわかりました。

生後9年ほど、視力が本当に出なくて、ほぼ弱視程度だったそうなのですが、小学校3年生に当たる時から、リハビリのためにピアノを始められたら、その後、視力がかなり回復されて、今は楽譜が読めるようになられています。これは彼のお母さんから直接うかがいました。正直、そんなことがあるのか?と疑うような話でしたが、生後、あちこちの病院をかけまわって、息子の障害とたたかわれてきたお母さんのお話は真実に充ちていました。

現在も、お話するのは脳性まひのためになかなか難しいようでしたが、一生懸命お話してくださいます。また、普通に生活しているときは、動きが鈍く感じる腕、指が、ピアノを弾くととてもよく動いているように思いました。これは、障害者専用のピアノ教師につかれていて、方法論があるようです。

すべての障害者にとって、この方法が有効ではないし、また好みもありますが、状況や症状にあわせて適切に教育をうけることができれば、このような人生もありなのだな、と思わせて下さいました。ご本人も大変おだやかな方です。結局は、自分の人生を豊かにすることができた方なのだと思います。(実はこの方が、私の母校の三育学院に車いすで入学されていたのですが)

いろんな意味での、他人の意見も大切ですが、その子供に一番的確なアドバイスと、最も成長できる環境を整えてあげられたら、世界が広がるかもしれませんよね…

特別支援、とてもよいと思います。その子その子に対しての細やかなケアと教育を期待したいものです。
※ 実は片山さんはこの12月も演奏会にきてくれます。新曲発表らしい。おお~

Re: No title

けろちゃんさんこんばんわ~

> 今日はうちのブログのある記事にリンクをさせてください。
> http://yaplog.jp/ten-hashi/archive/3310

ご自由にどうぞ☆☆

> 実はこれは友人ですが、30年以上前に、極小未熟児で生まれ、その後、原因不明の発達遅延と脳性まひ、になった片山広樹さんのYoutube画像が入っています。この方は通常は、車いすか、または両脇の松葉づえで、ほぼ自立歩行が難しく、また、軽度知的障害もある方ですが(就業はされています)手も麻痺していました。お会いしてよくわかりました。

ブログ拝見させていただきました!!

とても笑顔の素敵な方ですね*^^*

ピアノひいて作曲まで!!すごい!!わたしの考える脳性麻痺と全然違いました!!

脳性麻痺の方って、もしかしたら私が考えてる以上にいろんな可能性があるのかもしれませんね。

ヒナの人生あきらめるのはまだ早いかもですね、、、^^;反省><

ヒナもこうなってくれたらいいなあ~ なんて思いながら動画見させていただきました*^^*

> 生後9年ほど、視力が本当に出なくて、ほぼ弱視程度だったそうなのですが、小学校3年生に当たる時から、リハビリのためにピアノを始められたら、その後、視力がかなり回復されて、今は楽譜が読めるようになられています。これは彼のお母さんから直接うかがいました。正直、そんなことがあるのか?と疑うような話でしたが、生後、あちこちの病院をかけまわって、息子の障害とたたかわれてきたお母さんのお話は真実に充ちていました。

私がお会いしたTさんも、ディスクゴルフをはじめてから歩けるようになったとおっしゃってましたし、

自分がやりたい事・好きな事のためにできないと思ってた事ができるようになるのかもですね*^^*

> 現在も、お話するのは脳性まひのためになかなか難しいようでしたが、一生懸命お話してくださいます。また、普通に生活しているときは、動きが鈍く感じる腕、指が、ピアノを弾くととてもよく動いているように思いました。これは、障害者専用のピアノ教師につかれていて、方法論があるようです。

とても興味あります~!!

もっとお話うかがいたいですね~

> すべての障害者にとって、この方法が有効ではないし、また好みもありますが、状況や症状にあわせて適切に教育をうけることができれば、このような人生もありなのだな、と思わせて下さいました。ご本人も大変おだやかな方です。結局は、自分の人生を豊かにすることができた方なのだと思います。(実はこの方が、私の母校の三育学院に車いすで入学されていたのですが)
>
> いろんな意味での、他人の意見も大切ですが、その子供に一番的確なアドバイスと、最も成長できる環境を整えてあげられたら、世界が広がるかもしれませんよね…
>
> 特別支援、とてもよいと思います。その子その子に対しての細やかなケアと教育を期待したいものです。
> ※ 実は片山さんはこの12月も演奏会にきてくれます。新曲発表らしい。おお~

ううう、、、近かったら行きたかったです(;;)
プロフィール

ヒナまま

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